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プレスリリース
新事業「UniDrop」の紹介ページを公開しました — 1,900人以上の筑波大生が利用
筑波大学の学生生活を支えるキャンパスアプリ「UniDrop」の紹介ページを公開しました。公式サイトでは現在1,910人の筑波大生が登録中。卒業要件チェック、履修相談AI、毎週金曜21時の「ドロップ」など、サービスの特徴をご紹介します。

Posted at
2026/07/14
Posted on
プレスリリース
このたび、株式会社Youestの新事業「UniDrop(ユニドロップ)」について紹介するページを公開しました。UniDropは、筑波大学の学生に向けて、履修や卒業、学生同士のつながりを支えるキャンパスアプリです。
公式サイトの表示では、2026年7月14日の確認時点で1,910人の筑波大生が登録しています。今回の記事では、公式サイトで公開されている情報をもとに、UniDropが目指す体験と主な機能をご紹介します。
UniDropとは
UniDropは「履修も、卒業も、つながりも。」を掲げる、筑波大生のためのキャンパスアプリです。筑波大学の学籍メールを使って無料で始められ、学生生活の実務的な負担を減らすツールと、新しいつながりを生む仕組みを一つのサービスにまとめています。
公式サイトで紹介されている主な機能
卒業要件チェック:卒業に必要な条件を確認し、履修計画を考えるための機能。
履修相談AI:履修に関する相談を支援する、筑波大学の学生生活に特化したAI機能。
ドロップ:毎週金曜21時に、相性の良い人が届く仕組み。学内での新しいつながりを後押しします。
学生生活の「分かりにくい」と「出会いにくい」を一つの体験へ
大学生活では、卒業要件や履修情報を自分で整理する難しさがある一方、同じキャンパスにいても新しい人と自然につながる機会は限られています。UniDropは、公式サイトで案内されている学業支援ツールと週1回のマッチング体験を通じて、これら二つの課題に向き合うサービスです。
また、公式サイトでは「学生だけのチームで運営しています」と案内されています。利用対象に近い学生自身が運営することも、キャンパス固有のニーズを捉えるうえでの特徴です。
UniDropの紹介ページを公開
新しく公開した紹介ページでは、UniDropの概要と、筑波大生の学生生活を支える各機能についてご覧いただけます。サービスの最新情報、利用条件、登録者数は公式サイトでご確認ください。
UniDrop公式サイト:https://unidropjp.com/
※本記事のサービス内容と登録者数は、2026年7月14日にUniDrop公式サイトで確認した情報に基づいています。登録者数や提供機能は今後変更される場合があります。